ライトコースとスタンダードコースの 2 プラン。最低 10 ユーザーから、 必要な分だけアドオンで増設できる柔軟な料金体系です。
30 日間のトライアル中はプランに関わらずスタンダードコース同等の機能をお試しいただけます - 申込時のプラン選択に関係なく、トライアル期間中は Standard 機能をご利用可能。プランごとの料金 / 機能差は本契約申込で確定します。
※ AI 機能 (アプリ生成・チャット) は AI クレジットが必要なため、初回有料契約完了時に付与される契約ボーナス (10,000 クレジット) で利用可能になります。トライアル期間中は実質ご利用いただけません。
最低契約数: 10 ユーザー
アプリ数上限: 200 (ゴミ箱含む)
ファイル容量: 5GB / ユーザー
DB 容量: 500MB / ユーザー
最低契約数: 10 ユーザー
アプリ数上限: 1,000 (ゴミ箱含む)
ファイル容量: 10GB / ユーザー
DB 容量: 1GB / ユーザー
メールボックス数: 3 個 (アドオンで増設可)
ログイン不要の問い合わせ・申込フォーム。レコードを自動登録・自動返信・スパム対策・パスワード保護対応
ログイン不要の URL でアプリのレコードを外部公開。一覧 / カード / カレンダー / グラフ等の表示形式・会員制ログイン (メール OTP)・申込フォーム連携対応
日付をきっかけにレコードを自動で作成。毎月の請求データ作成、記念日を起点にした付与など
増えた分・使った分から残りを自動計算し、期限切れも自動で記録。有給の残日数、ポイントの有効期限など
勤怠管理など、導入してすぐ使える完成品。連携済みの複数アプリがまとめて入る
テンプレート・一斉配信・配信予約・A/B テスト・配信分析など
Gmail / Microsoft 365 / IMAP 連携、ステータス管理・自動化ルール・承認ワークフロー対応
必要に応じて、契約後にいつでも追加・解約できます
添付ファイル・画像・帳票 PDF・メール本体など、 ファイルとして保存されるデータの追加容量。10GB 単位で増設できます。Standard / Lite の両プランで購入可能。
レコード本体・変更履歴・監査ログ・メール本文など、 データベース上に保存されるデータの追加容量。1GB 単位で増設できます。ファイル容量より高単価なのは、 検索インデックスや自動レプリケーション・バックアップを含む高速データベースのコストを反映しているためです。Standard / Lite の両プランで購入可能。
Standard プランの標準枠 3 個を超えてメールボックスを追加するアドオン。最大 100 個まで自助購入できます (Standard 限定)。
AI 機能 (アプリ生成・チャット) で消費するクレジットの追加パック。買い切り / 12 ヶ月有効。Standard / Lite の両プランで購入可能。
メール配信・メール共有・帳票印刷・公開フォーム / 公開ビュー (外部公開機能)・SAML・API / MCP 連携・カンバン / ガント / マトリクス / リソースタイムラインのビューなどを使う場合は スタンダード。レコード管理 + ワークフロー だけで十分なら ライト で開始し、必要に応じて アップグレード できます (途中変更可)。なお AI 機能 (アプリ生成・チャット等) は両プランでご利用いただけます (クレジット制)。
はい。契約管理画面からいつでもプラン変更が可能です。アップグレード時は日割り課金、ダウングレード時は次回更新月から新料金になります。
管理画面でユーザーを追加・削除すると、Stripe のサブスクリプション数量が即時更新されます。月額は契約数量に対する按分計算で請求されます。
はい。Stripe カスタマーポータルからアドオン (ファイル容量・DB 容量・メールボックス) のサブスクリプションを個別に解約できます。AI クレジットパックは買い切りなので解約という概念はありません。
ファイル容量は添付ファイル・画像・帳票 PDF・メール本体等の大容量バイナリを保存します。DB 容量はレコード本体・変更履歴・監査ログ・メール本文を保存します。両者は単価が異なります (DB の方が 10 倍高単価)。これは DB が検索インデックス・自動レプリケーション・バックアップ等を含む高速ストレージで、 単純なファイル保存より運用コストが高いためです。それぞれ独立して上限管理 / 増設できるので、 必要な方だけ追加購入できます。
トライアル終了・解約のいずれも、終了日から 30 日間はデータを保持し、期間内にご契約(再契約)いただくとそのままご利用を再開できます。30 日を経過すると業務データ(レコード・アプリ・添付ファイル・メール等)を削除し、個人情報フィールドを匿名化します。削除後、障害対策用のシステムバックアップも約 14 日で完全に消去されます。システムバックアップからのお客様都合による復元は承れません。請求書・契約期間などの契約レコードはインボイス制度等の法令に基づき所定期間保管します。エクスポート (CSV / Excel) は解約前に管理画面から実行できます。
「無料で始める」からテナント作成 → 即時に 30 日トライアルが開始します。クレジットカード登録は本契約申込時のみ必要です。
AI 機能はクレジット残高が必要なため、トライアル期間中は実質ご利用いただけません。AI クレジットは初回有料契約完了時に契約ボーナスとして 10,000 クレジットを自動付与します (12 ヶ月有効)。トライアル期間中はアプリ作成・フォーム設計・データモデリング等の機能 UI をご体験いただけます。
Stripe での初回有料契約 (Lite または Standard) の決済完了時に、自動で 10,000 クレジットが残高に追加されます。テナントごとに 1 回のみで、解約 → 再契約やプラン変更 (Lite ↔ Standard) では追加付与されません。使い切った場合は AI クレジットパック (500円 / 1,000 クレジット、買い切り) を追加購入できます。
1 クレジットは AI 入力 1,000 文字相当のコストを基準としています。AI の出力 (回答) は処理コストが高いため重み付けされて消費されます。目安として、標準的なアプリ生成 1 セッション (4〜5 往復) で 30〜50 クレジット、共有メールのスレッド要約・返信を作成は 1 回あたり 5〜15 クレジット、本文の推敲は 2〜14 クレジットです。1,000 クレジットのパック 1 つでスレッド要約なら約 200 回、返信を作成なら約 150 回、本文の推敲なら約 400 回が目安。実際の消費は入力長・出力長で前後します。